浜岡原発の今とこれから DVDビデオ

 

シリーズ 静岡の未来

「浜岡原発の今とこれから」


農業・商工業・日常生活に与える影響

浜岡原発敷地内に走る断層


コメント

  1. 参考までに
    第1300回原子力発電所の新規制基準適合性に係る審査会合 令和6年11月29日 資料2-3 浜岡原子力発電所 敷地の地質・地質構造 参考資料(その2)(H断層系の評価の概要:これまでの審査会合資料の抜粋)【PDF:16MB】です。
    https://www.da.nra.go.jp/view/NRA100006686?contents=NRA100006686-002-009#pdf=NRA100006686-002-009

    H断層が形成された年代の特定が出来てない(する方法がない)と中部電力より聞いています。

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  2. この作品は、2013年に当時の静岡県議会自民党改革クラブの重鎮が中心となって制作されました。

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  3. 「浜岡原発の今とこれから」のDVDは浜岡原発の廃炉を示唆しているように感じますが、
    「御前崎の未来を考える会」は浜岡原発の廃炉を目指しているのでしょうか?
    御前崎市は現在「電源三法交付金」として年間約2億円程度の収入があるのではないかと思います。
    廃炉になれば、なにがしの手段で2億円の補填を確保しなければ御前崎市の財政は破綻しかねません。

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    1. ご意見ありがとうございます。「御前崎市の未来を考える会」事務局の酒井と申します。浜岡原発の今後については、今のところ深い議論はしていません。雑談の中で、廃炉した場合のメリットについて意見は出たことはありますが、会としての統一した考えには至っておりません。

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