中学生でも解る御前崎ケーブルテレビ問題
御前崎市ケーブルテレビ問題を中学生でも解るよう解説します
タイトル:【すべては情報公開の事実から】私たちが「憶測」ではなく「証拠」で戦い続ける理由
「市民団体の言っていることは、単なる憶測や言いがかりではないか?」 もしそう思われている方がいたら、どうか知ってください。
私たちが発信しているすべての内容は、御前崎市に対して何年もかけて行ってきた「情報公開請求」の積み上げです。 役所が自ら開示した公式文書、議事録、契約書という、言い逃れの できない「100%の決定的な証拠」に基づいています。
私たちは、決して憶測や感情だけで声を上げているわけではありません。 そして、この事実を「一番よく分かっている」のは、他でもない御前崎市そのものです。
それなのに、市は市民から決定的な矛盾を指摘されても、自らの非を認めず、正そうともしません。 市民の代表であるはずの市議会議員たちも、この闇を知っているのに、誰一人としてまともに動こうとしないのです。
市民が血汗流して納めた大切な税金で、毎月給料(飯)をもらっている人たちは、一体誰の方を向いて仕事をしているのでしょうか。 彼らが見ているのは「中部電力」や「浜岡原発」といった巨大企業の顔色ばかり。 そこに暮らす私たち「市民の利益」のことなど、全く考えていないように思えてなりません。
だからこそ、私たちは身銭を切り、正義感だけで戦い続けます。 来週、市が必死に隠してきた「23億円試算書」の黒塗りの正体が、いよいよ明らかになります。これ以上、市民を騙し続けることは許されません。
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